調子どーよ的日記風味。


by wassupbaby

電波バトンpart2

マイラバからも回ってきた『電波バトン』、今度は某所内輪しか通用しないCP指定です。
なんたってシドジェクシドですよ。
某二人だけが喜ぶシリーズを越えたCP(笑)
しかし、あの回答で既に完璧w良かったよ!!>マイラバ(私信)
シリアスタッチ…いけるかどーだかやってみようではないか(`・ω・´)
※言わずもがな閲覧注意w



『電波バトン』シドジェクシド編
シドの綴りがSから始まるかCからなのかわからんのでシド=シ表記で(殴打)

■告白はどっちから?
J「そりゃおめえだろ」
シ「何言ってやがる、テメエだろーが」
J「…そうだっけか?」
シ「…さあな」
J「そもそも告白なんかあったか?(悩)」
シ「そりゃオメエ……なかったような(黙)」

■携帯番号はどっちから聞いた?
J「オレが押し付けた(フンゾリ)」
シ「しょうがねぇから俺も押し付けてやったぜ(胸張り/負けず嫌い)」

■初デートはいつ?
J「覚えてねえだろ、おめえチキンヘッドだもんな(見下ろしニヤリ)」
シ「その台詞、テメエにだけは言われたくねえ!(プルプル)」
J「ありゃ何年前だったかな(バリバリ頭掻き)」
シ「ほれ見ろ、テメエだって覚えてねぇ事俺様に聞くな(ポケットから煙草取り出し火を着け)」

■お誘いはどっちから?
J「それはオレだな。ずーっとチャンス狙ってたからよ」
シ「Σ狙われてたのかよ!!油断も隙もあったもんじゃねーな…(デッキブラシ構え)」
J「今更何言ってんだよ、隙があったから付け入られたんだろ?オレに(自爆)」

■どこに行った?
シ「そのへんブラリとな」
J「二人になれりゃ何処でも良かったんだよ」
シ「二人っきりになって何するつもりだったんだ?(煙草くわえたままニヤ)」

■その時、どこまで進んだ?
シ「どこまで、だってよ?(顎で答えるよう促し)」
J「どこにも進んじゃいねえ(肩落とし)」
シ「まあそんな落ち込むな、ヘタレ野郎(肩ポン/慰めたつもり?)」
J「まずはココ合わせねえと話になんねえと思ってよ(拳で胸に当て)」
シ「テメエにしちゃマトモな事言いやがる(驚)」

■デートはどれくらい?
J「昔は毎日のように逢ってたっけな」
シ「馬鹿みてぇにな」
J「バカじゃねえだろバカじゃ(ムッ)バカはおめえだ」
シ「馬鹿に馬鹿って言って何が悪いんだよ馬鹿(売り言葉に買い言葉)」

■デートの待ち合わせ、遅刻は許す?
J「おめえはハイウインドでビューンて来るから遅刻しねえもんな」
シ「テメエは泳ぐしか能がねーから遅刻ばっかだな」
J「…さっきからおめえ喧嘩売ってんのか?(怒)」
シ「怒った顔もまたいーぜ?(靴の裏で煙草消しながらしれっと)」
J「…当たりめえだろ(気を良くしてフンゾリ/単純)」

■デート後、送る?送られる?
シ「ついでだから俺様のハイウインドで送ってやってる」
J「いまだに慣れねえんだよな、コイツの運転怖えから(横目でチラ)」
シ「テメエが運転中にちょっかい出してくるからだろーが!!クソッ!!(ゴーグル投げ付け)」

■あなたと相手は相思相愛?
シ「じゃなきゃ誰がこんな野郎と一緒にいるんだ?」
J「素直なんだか素直じゃねえんだかわからねえな(笑)」
シ「黙って俺様に着いてくりゃいーんだよテメエは」
J「あぁん?おめえに前は譲らねえ」
シ「上等じゃねーか、喧嘩する程仲いいとこ見せつけてぇんだな?(ピキピキ)」

■次の妄想者にバトンを渡して下さい(キャラ指定可)
省略。

シドとジェクトが本当に出会ってCPだったらこんな具合かなという妄想を入れてみました(笑)
口調やら何やらが被るので、周りから見たら「け、喧嘩してる(ガタガタ)」だけど本人達は意外にそれを楽しんでるよーな。
そういうCPもなかなか良いと思うw
本当は(?)もっと穏やかなんだけど敢えての回答をしてみましたがいかがでしょーか。
[PR]
by wassupbaby | 2006-06-21 11:58 | 独断的嗜好